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【長距離トラック監禁強姦未遂事件】第6話 by透けパン刑事

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【長距離トラック監禁強姦未遂事件】第1話

【長距離トラック監禁強姦未遂事件】第2話

【長距離トラック監禁強姦未遂事件】第3話

【長距離トラック監禁強姦未遂事件】第4話

【長距離トラック監禁強姦未遂事件】第5話






車外にでた私とオヤジは並んで用を足した。

オヤジ「刑事、ちんちんちっさいな!笑」

オヤジ「しかも皮被ってるやん!笑」

体の奥底から湧き上がるナニカがあった

振り返ればこれが殺意であったといえよう

真性包茎から仮性包茎をなじられるという超展開であったが
陰茎から放出される黄色い液体と共に水に流した

予定通り、オヤジより先に尿を出し終え
この異次元空間から脱出するためには
ここでわざわざ事を荒立てる必要がないという現場判断からだ

しかし現実はなかなか上手くは運ばない

先にオヤジが用を足し終えた

肝心なところで後手に回ってしまう自分を呪った

仕事で先に先にという私の考えはこの時に
産声を上げていたのかもしれない

私は手慣れた手つきで陰茎を弾き
オヤジと一緒に車内に戻った

しかしここで思わぬ出来事があった

車内に先に乗り込もうとした私をオヤジが制止し
オヤジが先に車内のスペースに乗り込んだ

オヤジ「刑事は運転席に座ってや」

言われるがままに運転席に乗り込んだ私
初めての長距離トラックの運転席に興奮ししばし観察、
ふと後ろを振り向くとオヤジはうつ伏せになっていた

ズボンとパンツはいつの間にか降ろされ
死にかけた豚の様な汚い臀部がむき出しになっていた

オヤジ「刑事、そこ、電マがあるやろ?」

刑事「ありますね」

オヤジ「お尻をマッサージしてや」

幸いにも私が運転席に座っているため
ここからの脱出は容易である

この心の余裕が私の体をトラックに引き止め
オヤジの要望に応える道を選択させた

刑事「わかりました!いいですよ」

呉越同舟、乗りかかった船である

私は電マのスイッチをいれ
オヤジの死にかけた豚の様な臀部に電マをあてた

電マ「ヴイイイイイイイイイイイイイイイイーーーン」

AV「あんあんあんあん」

オヤジ「ぉお、おぉお、おぉ」

刑事「…」

なぜかはわからないが
いまここが世界の中心であると妙な確信と興奮があった






第7話につづく
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続きはよ♡

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